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(貧乏)地元民のリアルな観劇

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久しぶりにXでプチバズして驚いている。

内容としては観劇を

B席の3500円でして

幕間に食べるお弁当を

持参したブロッコリーとさつまいもを茹でて

タッパーに入れたのを食べたという内容だった。

反応が殆どないかアンチが騒ぐと思いきや

意外や意外。

理解してくれるような声と

羨ましがられる反応が多く好調だった。

まあ鍵垢の引用ツイートは40件以上あったけどw

妬みだったり現在、公演中の花担の人からすれば

「金をちゃんと落とせバカヤロー!」

みたいな事を思っているのかもしれない。

まあアンチは放っておくのが一番。

昔コロナの時同じような発信をしたら

結構今より叩かれるようなコメントが多かった。

あの時は誰も心の余裕が無かったんだろうなあ。

一番多かったのが「交通費が0円」

という徒歩で劇場まで行けるのがいいなあって意見。

そうだよね。遠征で例えば東京近郊から来れば

新幹線を主に利用すれば往復で約30000円

日帰りだとするなら一分一秒も宝塚で無駄には出来ない。

一泊するにも宝塚ホテルで2万円だとして

グッズを買い公演ランチなども食べたら

すぐに10万円を超えてしまう。

一般の庶民には大きな出費だ。

もし僕が結婚して嫁が遠征で10万使ってきたと

言ってきたら、きっと絶叫するだろうw

それでいて同じ一日の過ごし方で

僕は一日に観劇で使った費用は3600円。

天と地の差がある支出になるんだよね。

やっぱり皆、宝塚に移住しようww

ただコレは僕に限らず宝塚に移住してきた人は

こういう傾向になりやすい

最初は公演ランチ食べてS席で観劇したりするんだけど

次第に観劇回数も減っていき

チケットもB席になり公演ランチはおろか

劇場周辺で食べずに家に帰ってから食事。

こんな人は決して少なくない。

非日常が日常になってしまうんでね。

残念な事に生活もあるから

ずっと夢の中にいるわけにはいかない。

なので僕の発信は

遠征組からしたら斬新なモノだったかもしれないが

移住してきた地方民からすると

至って普通な事だと思う。

まあタッパーにブロッコリーは入れていくかは

知らないけどw近所のスーパーで買ったおむすびなら

目立たないし、よく見かける光景。

遠征民からして地元で1人暮らしの

(貧乏)フリーターがどんな観劇をしているのか

リアルに感じられたのが

面白かったのかもしれない。

これこそ僕が発信していきたい事なのかもしれないね。

今度は大根を持って行ってラウンジで食べようかな?w

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