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つまりオワコンなのだ

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クラ
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日記にしようと言いながら次の本を作るのに

夢中になっておりブログを更新するのを忘れていた。

マルチタスクが出来ない僕。

もっと器用に生きていきたい。

さてXでフォロワーこそ10000人前後と変化は少ないが

いいねやインプレッションは右肩下がりだ。

同時にアンチも減ってきている。

アンチが減ったのはよかったと安堵もしたいが

それだけ僕の知名度が落ちていると言えよう。

つまりオワコンなのだ。

僕に限らずともユーチューバーなどで

有名になればなるほどアンチは比例して増えていく。

どんなジャンルにおいてもだし

どれだけ慎重にしていてもアンチは現れる。

それがネットビジネスの辛いところだと言えるだろう。

それに耐えれるかどうかが有名人になれるかどうかの瀬戸際。

アンチに耐性があるか鈍いかによって突破できるが

ほとんどの知名度のあるユーチューバーは悩み苦しんでいる。

特に若い女性のVチューバーは9割以上が誹謗中傷により病んでいるというね。

表面上は楽に見えるビジネスも裏では大変な思いをしている事は少なくない。

アンチがいるという事はそれだけそのコンテンツにおいて

発言に影響力があるということだ。

僕もコロナ禍がピークであり宝塚についてTwitterで発信すると

ファンからの反応は大きかった。

同時にアンチも多かった時代でもある。

今はアンチがほぼいないというのは影響力が減ったという事だろう。

ただ以前のように人気を盛り返したいとは思わない。

歌劇について毎日発信したり、劇場周辺の景色を

もっと良いカメラで撮影続けなければならないから。

しかし僕はもう宝塚ではなくバリスタFIREについて

語る方向に舵取りをしてしまったので

今まで着いてきてくれていたヅカヲタが見限ったのはしょうがないと思う。

相手が変わったのでなく自分が変わったんでね。

それでも着いてきてくれる濃いファンや新しい人との関係を大切にしていきたい。

せっかくkindle作家にされたから、文筆業をこれからは活動を中心にしたいね。

どうか応援していってほしい。

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